憎しみに勝る愛を。

カナダ5年目の大学生。私のありきたりな日常。

親友

 

こんにちは、のぐともです。

忙しくて、長い間ブログを放置してしまいました。すいません…  今回は記憶を遡りながらブログを書いて行きます (笑)

 

6月の2週目に、ビクトリアに短期交換留学をしている中学の頃の親友がバンクーバーに来てくれたので楽しみました!2日間という短い間でしたがやっぱりそこは安定の親友です。とっても楽しかったです!

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ちょうど彼女が来た次の日にサッカー、UEFAのチャンピョンシップリーグがあったのでBoston Pizzaというお店でリアルタイム観戦してきました!

Home | Boston Pizza

 

サッカーにはあまり興味がなかったんですが、友達に誘われて行ってみたらとっても面白くて!試合展開もすごかったし、お店全体の盛り上がり具合も最高でとても楽しめました!

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そのあとは親友と2人でかき氷を食べ、それからビーチへ!

Snowy village

Snowy Village Canada -Korean Ice Dessert – BINGSOO

 

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English Bay

English Bay Beach | City of Vancouver

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ただ、あまりにも人が多いEnglish Bayに疲れてしまったので最後はウエストバンのDundarave beachに行きました!こっちの方が人が少なく静かなのでオススメ。

Dundarave Park | District of West Vancouver

 

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夜は2人で部屋呑みしました!

オールするつもりが、真面目な2人なので11時にはもう寝てました (笑)

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やっぱり親友はいいですね〜

彼女は8月後半に日本に帰ってくるので、それまで私は大人しく待ってようと思います!

 

のぐとも

 

英知持つもの英雄なり: 10/26/2016の移行記事

こんにちは、のぐともです。
最近思ったこと、とういうより気づいたことがあるので今日はそれを皆さんとシェアさせてください。
 
この間クラスで子供たちの集中力についてディスカッションしている時に、1人のクラスメイトが私はADHDで〜ってパーソナルエクスペリエンスを話し出しました。そしたら他のクラスメイトも「あ、私もADHDで〜」「私の旦那もADHDなんだけど〜」とか続々と出てきて、正直ADHDを持ってる人の多さに驚きました。そしてそれと同時に、それを躊躇わずに言えるクラスメイトや環境が羨ましいな、と日本にいた頃との違いを目の当たりにした気分でした。
 
カナダの人たちってADHDだけでなく、障がい/障がい者に対してきちんとした理解や知識があるなってよく感じます。私の弟が自閉症だっていうのは何度かブログにもあげた事があるのですが、実際に話すとなると私は少しそれを言うのを躊躇ってしまいます。日本にいる時や日本人と話すときは特に。これは私の意見ですし人によって違うと思いますが、カナダの人に比べて日本人は障がい/障がい者への理解、知識があまりない気がするからだと思います。
 
シンプルにまとめると
日本人は
障がい者=ネガティヴ/欠点(flaw/deficit)
 
カナダ人は
障がい者SO WHAT?/uniqueness
 
結局は人によって違うので、国として一括りにまとめないほうがいいとは思うのですが、今まで私が出会った人たちでまとめると...って感じです。
 
日本で、私の弟は自閉症だ、と伝えると大抵は「あ…………」っていう雰囲気になるか、「自閉症って何?」ってなるかの2択です。だからこそ私はそう言うのを躊躇いがちでした。その「あ…………」という雰囲気がとても曖昧でどう受け取っていいのかわからないし、時には同情に似た感情に取れるから。私は障がい者だから、という理由でそういった風に見てほしくないなぁと思います。だってそれって障がい者=ネガティヴなイメージがあるって事でしょう?でも全ての障がい者がそうではないし、彼らは人として何かが欠けている訳ではなく、個性が特にしっかりしているだけ。大して障がい者への知識もないのに勝手な偏見で判断して欲しくないです。まぁ知識がないからこそ、偏見は起こるんだけどね。でもそれは知ろうとしないからでしょう?どんどん知っていって、知識を得ればきっと見方は変わるはず。
 
カナダでは本当に面白いほどに対照的なリアクションでした。ディスカッションやプレゼン時に私の弟は自閉症だ、と伝えても「え、今の聞こえてた?」ってぐらいにノーリアクション。いや、リアクションはあるけどもなんというか… SO WHAT? 「だから何?」って感じなんです。
 
海外ではそれぞれの人の個性が大事だと言いますが、日本人はみんな同じが当たり前で、少し人と違ったことをするだけで"おかしい"という見方をされます。ましてや知識のない状態だと、障がい者だということに気付かず、ただ頭の変な人と思われることが多いと思います。
 
 
無知は罪なり、知は空虚なり、英知持つもの英雄なり
有名な哲学者ソクラテスの名言の一つです。
 
無知はエゴです。自分は幸せだからそれでいいと考え、周りのことは考えない。これ、心理学者PiagetのStages of cognitive developmentの段階で言ったらセカンドステージ。周りが見えなくても許されるのは2、3歳児までです……
 
しかし、知は空虚なり!
深いですね。もう自分は十分な知識を持っていると思い込むことによって自分の視野が狭くなります。
 
英知持つもの英雄なり!
どれだけの知識を持っていようと常にもっと知識を増やそうとする姿勢が大事。もう十分知っていると思い込めば、それ以上何も学べません。自分はまだ何も知らないのだ、と常に学ぼうとする姿勢。教師に1番必要ですね。
 
 
 
ちょいと話が逸れましたが……
つまり何が言いたいのかと言うと、日本ではもっと障がい者への理解を深める必要があると思うのです。これはただの意見ではなく、障がい者を持つ身内としての願いでもあります。理解を深めるためにはまず知識が必要です。一人一人の知ろうとする努力も大事ですし、もっと私達をそういった知識に目を向けさせる社会であるべきだと思います。
 

 

少しでも障がい者へのネガティヴなイメージをなくすため、きちんとした理解を増やすために日本はもっとinclusive schoolsを作って小さい頃から実際に障がい者と触れ合う機会を多く持つことが必要ではないかと思います。いつか日本で教育者として働ける日が来たらこれを実現できるように今をもっと頑張ります!

 

のぐとも

Fall: 10/26/2016の移行記事

 

こんにちは、のくともです。
 
10月... 秋ですね。少し散歩に行ってきました。もちろん愛しのカメラと共に。カラフルな葉が素敵です。これこそ秋の醍醐味ですね。散歩がとても楽しいです。

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のぐとも

プロジェクト: 10/19/2016の移行記事

 

こんにちは、のぐともです。
最近は特に何かスペシャルなこともなく平凡な毎日を過ごしています。ありがたいですね〜 平凡が1番幸せです。
 
今回はカリキュラムクラスでやったマテリアル プロジェクトの写真を公開していきたいと思います。
このプロジェクトはとってもシンプルなものでね、先生から言われたのは…
"Create something and show the process! Btw, materials should be transformed!"
いやいやいや!!!もっと説明せぇ!って最初は思いましたよ〜 
 
プロジェクトの前にworking with materialsというリーディングを読んだんだけど、簡単に説明すると…
人は見るより実際に体験してこそ、色んなセンスを鍛えます。working to materialsではなくworking with materialsと考え、working/makingのプロセスを大事にしつつ作業しましょうね〜
って事だったのね。つまり先生は私達に実際にモノを作らせてそのプロセスをビジュアル的に記録し、尚且つ前回のリーディングでanthorが書いたことに対してリスポンドしつつ、自分のプロジェクトのプロセスも説明しろって言いたかったみたいなのね
………いや、何度思い返してみても絶対最初の説明じゃ足りないですよね。あのシンプルなセンテンスからここまで汲み取った生徒を褒めて欲しいですね (笑)
 
そんなこんなで私は氷を選んだわけなんですが、氷を作るところから記録していかなくちゃいけなかったので少し面倒くさかったですね〜でも最終的には大満足な出来栄えでした! ビジュアルドキュメントのために作ったショートビデオが中々の出来でした。
 
とりあえず最初はフツーに氷を作って、太陽の光に当ててみたりぶん投げて壊してみたり色々しました。

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そ次はカラフルなビー玉をお水に入れて凍らしてみた。氷は透き通ってるし、色んな色のビー玉が綺麗に映えてました。
 
ちなみにビー玉は英語で"marbles"
最後のs付けないと大理石と間違われちゃうから気をつけてね!

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そのあとはホットウォーターを注ぐ。そしたら氷の形が変わっていって、それを見てるのがすごく楽しかったです!これは絶対子供は喜ぶと思う。

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そして更には氷とglitter glueを使って遊んでみる。glitter glueと言っても糊ってよりかはラメペンですね。

こうやって落書きしてました〜 

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そしてそれをまたまたホットウォーターで溶かしてゆく〜〜 ラメがいい感じにアイスと混ざってとても綺麗だった!これは子供のaesthetic senseを伸ばすにはいいと思います。

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たくさん作りました。

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どうやって作ったのかは自分でもわからないんですが、ムーンの形をした氷もありました!

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最初はめんどくさいアサイメントだなと思ってたけど、実際やってみたらとっても楽しくて子供になった気分でした!こういう風に先生になる人が実際に体験して、その結果を踏まえた上でカリキュラムを作っていくのが大切なんだろうなぁと思いました。やっぱり一応クラスでやるからにはそれなりの意味があるんですよね。
 
 
 
のぐとも

Thanksgiving party: 10/16/2016の移行記事

 

こんにちは、のぐともです。
Thanksgivingは、仲良しの友達のお家で去年のクリスマスパーティー同様、ほぼ同じメンツでパーティーをしました!まぁ、パーティーと言ってもteenagerが大好きであろう踊って歌ってハイになるようなパーティーとは違い、ディナーしながらお酒を嗜んで、おしゃべりを楽しむというシンプルなものです。なんせメンツが私よりかなりみんな上なので (笑) ほぼ既婚者の集まり... これじゃ出会いもないですわ。でも楽しいからオッケー!
 
ちなみに友達が飼ってる犬が本当に可愛いんです!初対面の時はめちゃめちゃ冷たかったくせにね、今じゃ触って触ってって甘えてくるもんだからたまりません!

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パーティーには割とたくさんの人が来ましたが、この日初めて会ったのは2人だけで、他のメンバーとはみんな去年のクリスマスでも会いました〜 だからみんな友達の友達の友達とかばっかでお互い全然知らないんですが、何かイベントがある毎にこのメンツで集まってたくさんおしゃべりしてるので仲良しです (笑)

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そして仲良しの友達とはずっとセルフィ撮りまくってました。

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すっごい楽しかったです!
やっぱり友達っていいですよね。
 
のぐとも

sad news: 10/09/2016の移行記事

 

こんにちは、のぐともです。
日本では悲しいニュースが大きく取り扱われてるみたいですね。新入社員の女性があり得ないほどの時間外労働に耐えきれず自殺されたとか… とても悲しいです。
 
私がまだ若くて、未熟で、大して社会に出たことのないガキだから言えることなのかもしれませんが、どんなに辛いことがあっても死んでしまったらそこで終わりですが、生きていれば自分次第でどうにかなると私は信じています。どんなことがあれ命を捨ててしまうのはとても勿体無いことだな、と。うつ病を発症されていたようなので、そんな事を考える余裕もないほど悩まれていたんだとは思いますが…
 
まだまだ分かってないなって、私のこの考えを嘲笑う人もいるかもしれないけど、私の個人的な考えです。誰かに自分の考えを押し付けようとは思っていません。ただ今回のニュースを通じて私が感じたことを率直に書かせてください。
 
このニュースについてツイッターなどのSNSでたくさんの方が呟いていて、その中の一つになんのために生きるのか分からなくなると書いていた人がいましたが、私はそんな大層なこと考えて生きなくていいんじゃないかなと思いました。いや、そんなこといちいち考えていたら絶対に頭爆発しちゃいますよ!それに、そもそもいくら考えたって分からない気がします。私たちが赤ん坊として生まれた時からすでにもう命は当たり前のようにあって、マニュアルなんか一切ないじゃないですか。私はただひたすら目の前のことをやっていたら、いつの間にかこの歳になってましたよ。
何のために生きるのか…うーん。
世界を変える為に生きる人もいれば、自分の子供の為に生きようと思う人もいるし、きっとペットの為に生きている人だっていると思うし、人それぞれだと思うんですよね。私たちが生きる理由に大きいも小さいもないはずですし。私が思うに、失うものは何もないって思った時が人としての終わりなのかな、と。
 
時々、生きるために働って聞くとなんか悲しくなりますね。 生きるためにお金はある程度必要だし、間違ってはいないと思うけどそれが全てじゃないはずなのに… きっとみんな小さい頃は自分の夢に向かってただひたすら走ってただけだろうに、いつから生きるために働くって考えになってしまうんでしょうか? 今の私は働くために勉強してる訳じゃなくて、ただなりたい自分になるために必要な努力をしてるだけだと思ってますが、もっと大人になって、現実を見て、この夢は叶わないと思ったら私もその夢を諦めて生きるためだけに働くようになるのでしょうか………?その瞬間にぶち当たるのが怖いです。
 
きっと私たちは歳をとって、社会や世界を知るにつれて安全な道を選んでしまうんですね… でもきっと、それでも誰も進んでないような茨の道を諦めずに最後まで進んだ人に夢は叶うんだろうなぁ、なんて思ってしまいます。でも、私はたとえ安全な道を選んだとしても最後まで夢は諦めたくないな!!なんせ私、強欲なので。
 
 
今回の件でみんな、自分たちも同じようにならないよう気をつけなきゃと言ってる人をよく見かけますが私はそれ以上に、こんな事が二度と起きないような社会に変えたいって思うことの方がとても重要な気がします。例えそれを実際に実現できる力がなくても、変えたいって思うことが大事で、変えたいって思うからにはまず自分が変わらなきゃいけない。そうすると自分に目標が出来て、生きる希望もなんとなく湧いてくる気がします。
 

やっぱりどんな理由であれ命を投げ出すことは絶対にダメだと私は思うんです。死ぬ前に、必死で生きようとしてる人の事を考えてみて欲しい。 その捨てようとしてる命は誰かにとっては喉から手が出るほど欲しいもの。自殺するぐらいなら、その命を必要としてる人にあげるべきなんじゃないかな。必死に生きている人はどんな気持ちで自殺というニュースを見ているんだろうね。

 
生きていれば変われる。けど、一度失ってしまった命は戻らない。
亡くなってしまった女性がどれだけ過酷な状況でどれだけ追い詰められていたかは私には全く分からないし、彼女のことを私は全く知らないけど、なぜ私は彼女を助けられなかったんだろうと、ふと思いました。彼女を死に追い詰めたのは会社だけが悪いんじゃなくて、きっとこういう社会が当たり前である日本のシステムにも問題がある気がしますね。彼女のように苦しむ人が出ないような社会に変えたいな。
 
みんな色んな経験をするだろうけど、私は将来教育者になりたい者として、子供たちには常に大切な人や物、生きる希望を見失わず、笑顔あふれる毎日に生きて欲しいです。
こんな社会を変えてくれ、なんて自分勝手な希望は絶対に押し付けたくない。でも、彼らがおかしいと感じたことを自然と”変えたい”と思えるようにはなって欲しい気がします。
 
 
のぐとも

midterm: 10/07/2016の移行記事

 
こんにちは、のぐともです。
とうとうがっつり寒くなって来ました。バスのドライバーさんがヒーターをつけてくれないとバス乗ってる間寒すぎてガクガクするぐらいには寒いです。
 
 
そういえば、midtermが終わりました〜
Theory of Child developmemtについてで、8個のセオリーを覚えなくちゃいけないってことで心配で心配でめっちゃ勉強したんですが、想像していたより全然簡単で拍子抜けしました。 とりあえず安心です!!!
 
 
ちなみに今回習ったのは…
Erikson 
Watson 
Skinner
Bundura
Piaget
Vigotsky
Bronfenbrenmer
のセオリーです。
 
 
いつか時間がある時にそれぞれシンプルに説明できたらいいなと思います。
 
 
 
話は変わるんですが、今日帰りのバスでめっちゃテンションの高いアジア人のおじいちゃんがカナディアンのおじいちゃんと話してたんですが、本当にそのアジア人のおじいちゃんめっちゃテンション高くて、ずっと"I like u, my friend!!! I like u"ってカナディアンのおじいちゃんに言いながら高笑いしてて、あまりにもずっと笑うからとうとう最終的にはバスの乗客全員が笑い出しちゃたの。 私もつられて吹き出しちゃいました (笑)
 
やっぱり笑顔は笑顔を生むんだな〜と思った瞬間でしたね。笑顔を生むというか、ただみんなツボちゃっただけなんだと思うんですが、でもみんなが常にこれだけ笑っていられればきっともっと世界は平和なんだろうな、としみじみ。少なくともあれだけ笑っていれば、あのアジア人のおじいちゃんの毎日は幸せだと思います (笑)
 
ということで大したことではないのですが、更新しました!
 
のぐとも